「おしゃれするなら、素敵にドレスアップしたい!でも、気になる部分があるけどカバーできるドレスってあるの?」そんなあなたに、お悩み別にドレスを選びポイントをご紹介します。

着やせさせたい気になる部分ベスト3

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女子の悩みは星の数ほどありますが、その中でも着やせしたい!は切実な悩み。

着やせさせたい気になる部分ベスト3は、

1位:二の腕

2位:ウエスト

3位:ヒップ、太もも

着やせには、白やパステルカラー淡色より、ネイビー、ブルーなどの濃色の寒色をおすすめします。

濃色でも、赤、オレンジ、黄色などの暖色は、着やせにはあまり効果が有りません。

今回は、お悩み別に気になる部分をカバーしてくれるデザインをご紹介します。

着やせしてみえるオススメデサインのドレス

<二の腕をカバーしたい場合>

太っているわけでもないのに、二の腕の太さの悩みをかかえる女性も多いです。

そんな二の腕をカバーする場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★半袖~長袖のドレスを選ぶ★

シースル素材またはレーシー素材で、長袖でもフォーマル感があります。

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半袖なら、袖にデザインのあるドレスがおすすめです。

あえてインパクトがある袖で、気になる部分がカバーできます。

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<ウエストをカバーしたい場合>

ダイエットして細くしたい部分にかならず上がるウエスト。

ウエストをジロジロ見られることはないですが、本人が一番気になります。

そんなウエストをカバーする場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★ ハイウエストまたはローウエスト切り替えのデザインを選ぶ★

ウエストの上で切り替えたデザインまたは、又はウエストより下のラインで切り替えたデザインがオススメです。

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上半身がレース、下半身が無地の生地という異素材使いもウエストラインが気にならなくなります。

つまり、ウエストラインをわからなくするデザインを選ぶことがポイントです。

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<太ももおよびヒップをカバーしたい場合>

海外であればボリュームがあって魅力的とされますが、ヒップから太ももが悩みの女性も多いです。

ボディラインで悩みの太さが強調される、つまり続けて体のラインがはっきりわかるデザインを避けるのがポイントです。

そんな下半身をカバーする場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★フレアラインのデザインを選ぶ★

体にフィットしないフレアボトムシルエットは、下半身をカバーします。

フレアボトムは、フェミニンな印象も数段アップするのでイチオシです!

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肌見せしたくない部分ベスト3

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1位:脚

2位:腕

3位:デコルテ(首周り)および背中

1位の脚は、脚が太い。O脚、毛深い。というコンプレックスで見せたくない方は多いです。

世の中の多くの女性がダイエットしたい部分でもあります。

2位の腕は、着やせしたい部分のランキングに1位になるように、日焼けしているなど肌のトラブルが原因の場合もあります。

3位のデコルテ(首周り)、および背中も、元からのお悩みもありますが、ドレスを着て出席する場所によっては過度の露出を避けたい場合があります。

では、次は肌見せ控えめのドレス選びのポイントをご紹介します。

肌見せ控えめ・オススメデサインのドレス

<脚を見せたくない場合>

脚をできるだけ見せたくない場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★ ロング・マキシ丈のデザインを選ぶ★

ロング・マキシ丈のIラインデザインは、脚を見せたくない方におすすめです。

いつもよりヒールのある靴で着こなしましょう。

脚見せNGをカバーした上にスタイルが良く見えます。

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★ 裾がアシメトリーデザインを選ぶ★

アシメトリー(非対称)の裾デザインで、脚の印象を目立たなくするものテクニックの一つです。

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<腕を見せたくない場合>

腕をできるだけ見せたくない場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★ デザインが入った長袖丈★

「肌見せしたくない、でもドレスが着たい。」

そんな時には、袖にデザインが入ったドレスをオススメします。

長袖であってもフォーマル感もあり、肌見せもカバー出来ます。

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<デコルテ・背中を見せたくない場合>

デコルテ・背中をできるだけ見せたくない場合のドレス選びのポイントは次のとおりです。

★レース・シースルー素材使いのデザイン★

違和感のないレース又はシースルー素材がおすすめです。

ネックラインが詰まっていても、フェミニンなドレスアップになります。

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「着やせ&肌見せNG」小物でカバー出来る魔法テクとは?

悩みがあるけれど、このドレスが着たい!と思ったら、小物でカバーしましょう。

では、着やせ&肌見せNGをカバーできる魔法テクがある小物をご紹介します。

★ ストール★

ストールは、ドレスの小物使いとして万能です。

腕の太さをカバーしたい。肌見せをさりげなくカバーしたいならストールがオススメ。

ストールをまとう姿はとてもエレガント。また、会場の寒さ対策にもなります。

★ボレロ★

ボレロの着用は、肌見せNG、二の腕カバー対策になります。

ドレスと違う素材、違うカラーでスタイリングも楽しめます。

★ヒールのあるフォーマルシューズ★

いつもよりヒールの高いフォーマルシューズを履くことで、身長UP。

脚を見せたくない方が選ぶロング丈スカートドレスには必須です。

Emptydressyには、あなたのお悩みを解消するぴったりのドレスと小物を揃えています。

素敵な一日になりますように、Emptydressyを是非ご利用ください。